『テクノロジーへの依存による音楽体験の変容
−−日常生活におけるカラオケによる歌唱行動を中心に−−』

 この論文は、わたしが1992年に書き、神戸大学大学院教育学研究科 1991年度 修士論文として提出したものです。

 稚拙な論文ではありますが、当時の状況を示し、これからのポピュラー音楽学研究の発展のために、公開します。また、わたしにとっては、HTML 文章作成の練習であり、論文公開の様式の試験台として作業しました。中身だけでなく、様式についてのご意見、ご感想などもお寄せくださいませ。

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槙田 盤『テクノロジーへの依存による音楽体験の変容』(1992)
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 ちなみに、論文の表紙は、おおむね、このようなものでした。


提出年月日  1992年1年16日

修士論文

テクノロジーへの依存による音楽体験の変容
−−日常生活におけるカラオケによる歌唱行動を中心に−−

On the Change of Musical Experience Depending on Technology
A Study of singing Movement by KARAOKE in Everyday-life

指導教官 岩井正浩教官

音楽教育専攻 音楽講座
学番 901P041P

槙田 盤


このページは、槙田 盤『テクノロジーへの依存による音楽体験の変容』(1992)の論文概略です。(まきた)

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A Study of KARAOKE [intro]
written by MAKITA Van at 21 Jan. 1996
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