稚拙な論文ではありますが、当時の状況を示し、これからのポピュラー音楽学研究の発展のために、公開します。また、わたしにとっては、HTML 文章作成の練習であり、論文公開の様式の試験台として作業しました。中身だけでなく、様式についてのご意見、ご感想などもお寄せくださいませ。
論文のフルテキストは、章ごとに分割されて、註や参考文献がリンクされています。お手元にファイルとして保存される場合でも、おなじフォルダー(ディレクトリ階層)にあれば、ソースファイルで保存されればリンクするようになっております。
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修士論文
テクノロジーへの依存による音楽体験の変容
−−日常生活におけるカラオケによる歌唱行動を中心に−−
On the Change of Musical Experience Depending on Technology
A Study of singing Movement by KARAOKE in Everyday-life
指導教官 岩井正浩教官
音楽教育専攻 音楽講座
学番 901P041P
槙田 盤
このページは、槙田 盤『テクノロジーへの依存による音楽体験の変容』(1992)の論文概略です。(まきた)
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A Study of KARAOKE [intro]
written by MAKITA Van at 21 Jan. 1996
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